■1人から多人数まで楽しめるゲームモード♪
トレーニングドリルとして問題を突き詰める「ひたすらドリルモード」、キャラクターの魅力が満載の「どらまモード」、NDSの無線通信をフル活用する「対戦モード」。この3種のゲームモードで、ちょっと時間のあいた時、友達同士で集まる時、脳に刺激を与えたくなった時などなど。あらゆる状況で当作品を楽しむことができます。
■プレイヤー次第のキャラ育成システム!
従来のパズルゲーム、テーブルゲームとは異なり、選んだキャラの特性はあなた次第で育成、変化させることができます。成長させたキャラは1人用だけでなく対戦モードでも使用できますので、より育成に熱意を傾け、その成果を楽しむことができます。
■多彩な問題バリエーション
手書きで数字を入力する計算問題から記憶力を問われる問題。瞬間的な判断が必要になる問題に、声を出すことで脳を刺激する問題。これら多彩な問題が次々と登場することで脳のトレーニングとしてより有効でありながらも、ゲームとしても幅の広い物になります。
■1人から多人数まで楽しめるゲームモード♪
ひたすらドリルモード(1人用)
ひたすら問題を解いて脳のトレーニングを楽しみながら行えるモードです。問題には難易度があり、クリアすればする程、高い難易度の問題が選べるようになっていきます。どらまモードで使用できるキャラクターも増えていきます。
どらまモード(1人用)
問題と問題の間に選択キャラと他キャラのやりとりがあり、内容が成績によって変化するちょっとした物語のあるモードです。パートナーシステムで問題解答の手助けやじゃまが発生したり、演出部分のやりとりに変化が出る――キャラの魅力満載のモードです。成長要素があり、その成果は対戦モードでも反映できます。
対戦モード
無線通信機能を利用したエントリーで友達だけではなく、見ず知らずの人とも楽しめる対戦モードです。必殺技やかけひきで相手より有利に点数を獲得していく数字遊びです。どらまモードどで成長&カスタマイズさせたキャラクターを使用できます。
■出題される問題例
計算問題
計算式の空いた部分を埋めていく問題です。問題レベルが上がると足し算に加え、引き算、掛け算、割り算などが登場します。
音読問題
画面に出た文章を声に出して読んでいく問題です。問題文は単語やなにげない日常の会話だけでなく、格言や歴史の有名な言葉に加え、ギャルゲーヒロインの台詞など、色々な意味で難易度に差がある物が多彩に登場してきます。
単語記憶問題
下画面面に単語がいくつも表示されます。一定時間経過し単語が消え、画面が切り替わった後、表示されていた物を選びだします。問題の内容は多数のひらがなの単語群や、図形群など、覚え方を様々に工夫しなければならない幅広さを持たせます。
まだまた、あるぞ!
上記以外でも、多彩な「ドリル」が存在。10種類以上の多彩なドリルで、トレーニングできます。